ご使用ナビ№3

 

加圧ストレッチで引締め

ほうれい線をケア

たるみを軽減!!

 

 
れではまず加圧式リフトアップターバンをしっかりと装着して下さい。ストレッチの際は、お耳を出さずにターバンの上を手のひらで軽く抑え、お顔を包み込む感じにするとターバンがずれませんのでそのようにして行ってください。
 
ストレッチは必ず鏡の前で目と口を思い切り開けてみてください。もうこれ以上無理というところまで行います。時間にすると30秒程度。最低でも10秒はがんばってみてください。その時間の中で一度もとに戻って閉じたり、開いたりを繰り返して構いません。慣れて来ましたら、ア、エ、イ、ウ、エ、オ、ア、オ・・・というように表情筋もれなく伸ばしてください。
 
この時、加圧式リフトアップターバンの圧で何もせずにストレッチをするよりも効率よく引き締めが行えます。
 
加圧式リフトアップターバンは安全設計ですが一度に15分を超えるご使用はお控えださい。顔面にある約30種の筋肉全体を効率よくストレッチすることによって、あまり使わずに強張った筋肉がほぐれますと、普段の表情、特に笑顔が柔らかくなるのでそれだけ若々しい雰囲気が出て来ます。
 
 
 
もちろん、筋肉は伸びっぱなしにはなりませんので心配はありませんがやり過ぎは顔の筋肉疲労を招きます。
加圧式リフトアップターバンをご使用しながらのストレッチは、一回1~3分を一日1~3回、多くても5回までにとどめてください。一回終えたら次は一回目の時間と同じ時間以上を空けてから行って下さい。≪加圧式リフトアップターバン≫をしながらのストレッチのポイントは、この時間や回数をしのぐほど長い時間や多く回数をするなど、絶対に頑張り過ぎないことです。お顔の筋肉が疲労しすぎては元も子もありません。必ず時間と回数をお守りください。
 

 次に、最初に鏡の前でわーっとした時、お口(あご)が左右どちらかに曲がる(偏る)場合は、顎に歪みがあります。鏡の前でストレッチをしなければならない理由はここにあります。鏡を見ながらやらないと、どちらかに傾いていることに案外気が付かないこと多いからです。大きな偏りは整骨院や歯科医院へ行くことも考えなければなりませんが軽度の歪みはたいていが噛み癖によるものなのでトレーニングもできます。
 
食事の時にどちらか片方だけで噛んでしまう方は片側にしわが出来易いです。色々な解消の仕方がありますが、まずは食事をするとき右に曲がる場合は左を、左に曲がる場合は右を使って噛むように心がけましょう。加圧式リフトアップターバンをしながらガムを噛むのも良いと思います。いつもよく使わない方でガムを噛んで慣らし、お食事の際、均等に噛めるようにトレーニングしてみてください。
 
こちらもやり過ぎはお顔の疲労を招きますので一日一回~三回1分程度にして下さい。方法にご不安な場合には医師にご相談の上そのアドバイスに従って下さい。
 
それでは皆様、早速今日から、一日一度の「わーーーっっ」をご一緒に実行して気になる部分に直接触れずインナーマッスルを鍛えて自然な若顔を造りましょう。
  
 
鏡の中の自分を知るところから、セルフケアが始まります。よーく自分自身を見つめて参りましょう!!
 
 

 

 
 リフトアップターバン正規品は登録商標の明記された正規品をお選びください
  
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