スマートフォン版はこちら
 

 

加圧式リフトアップターバンの

【土台】サポート力

 

  
 
頭蓋骨の隙間凹凸にアプローチ
小顔作りをがっちりサポート 
 
お肌の土台となる頭蓋骨について書きたいと思います。
余り知られていまんが、頭蓋骨は15種23個の骨が組み合ってできています。
これらが複雑に絡み合い蓋骨を構成していますので、
この上に筋肉と皮膚が重なっており、
頭蓋骨が顔面の土台と言って間違いありません。
 
     
    
ですので上の図の前頭、側頭の骨の隙間・パーツどうしのつなぎ目を意識したケア
年齢を感じさせないお顔・小顔作りのためにとても重要になります。
それは《力》《技術》《加減》を要することで、最近は頭蓋骨専門の《骨気》
(もともと韓国に伝わる手技)なども流行していますのでそのような場所へ行き、
プロの施術を受けることもできます。 
 
でも、毎日となるとどうでしょうか?
 
小顔メイク・たるみ防止
ほうれい線ケアには、
日々簡単に続けられる
引き上げ引き締めケアが必要
   
私は加圧式リフトアップターバンを作り出すまでは、自分の手腕を使って日々側頭
き締めていましたが、強い力を要するため腕に変な筋肉がついてしまいました。
それは女性としては歓迎できませんし、疲れている日や忙しい日は強い力を出せず、
正しいき上げを行えなくなっていつのまにか放置する毎日に戻ってしまいました。
自己流でお顔に直に触れる小顔マッサージはお肌にダメージの危険もあります。
大切とわかってはいても・・・・「継続」は案外難しいのですね。
 
開発者の頭蓋骨に関するブログ記事
 
    
 
 
加圧式リフトアップターバンの
テレビ動画あります
 人気美容家・モデルが実際に装着する動画
加圧式リフトアップターバンは、着用時頭部をギュギュっと包み込むホールド力
特徴ヘアターバンです。太さ、長さ、材質の異なる三種のゴムの黄金比が
強すぎず(安全) 弱すぎず(作用) この二点のバランスを厳守します。
頭部加圧、締め付けは、イタズラに強いだけでは険があります。
装着して頭痛を招くほど強いだけでは、日々の使用が遠ざかり長続ません。
かといって「作用」が働かなければ結果が出ません。
 
 
美容師の真剣発明
加圧式リフトアップターバン
 
リフトアップターバンは、
2013年6月に特許庁における実用新案技術評価で最高ランク【6】=特許の認定を受けた発明です。
製品の作用を確認するために都立産業技術研究センターで品質分析調査を行っています。
独特の肉厚感とギャザー配分、三種のゴムの【黄金対比】は、熟練美容師の加減を再した
加圧式だけが到達した企業秘密のバランスです。
 
加圧式リフトアップターバンを使用すすると、自分の手や腕に力を入れなくても、
前頭、側頭骨に気持ち良くアプローチできるようになり本当に快適です。
一日3~5回・3~5分の【加圧&小顔ケアタイム】が楽しみで継続が苦になりません。
美容室で受けるヘッドマッサージに似たあの感覚で日々あなたを癒しながら、
頭蓋・小顔ケアをサポートします。
継続してお使いになられることで加圧式トレーニング作用でが頭皮・お顔にも働くの
多角的にお肌の基礎環境アップも図ることができます。
もとはと言えば美容師さんがお客様のために発案したアイテムには優しさや真剣
想い詰まっています。
 
 

  
 
リフトアップターバンは登録商標の明記された正規品をお選びください。
  
このHPを