加圧式リフトアプターバン

開発者インタビュー

 

雑誌掲載・番組撮影時の打ち合わせのやりとりから抜粋しています。

 Q
 どうしてリフトアップターバンを発明したのですか?
 
 A
 
それは本当に良く聞かれるのですが、リフトアップターバンはもともと、私自身のサロンのお客様のためにお作りした美顔アイテムなのです。お肌のたるみを放置していた結果、急にお年を召した印象になってしまう方を多く目にしていたので、うにかできないかなと思ったのがきっかけです。ヘアスタイルだけで若々しく見せるのはどうしても限界がありました。
 
    
 
 Q
 
他社から一見似たような製品が出ているようですが?
 
 
 
ハイ、リフトアップターバンが口コミで広がり始めて、いつの頃からか非常にたくさんの「3本のゴムヘアバンド」や「1~2本で同じ作用を掲げるもの」があちこちで売られるようになって開発者の私が一番驚いていますリフトアップターバン正規品は2013/6特許庁技術評価で最高ランク(=特許)と評価された発案を使用して生産されまして、開発者である私の理念を忠実に再現していますので品質に間違いはございません。
 
 
 
 Q
 
加圧式リフトアップターバンはどの世代に多く使われていますか?
 
 A
 
主に40代~50代の方がメインですが皮膚が弱い20~30代の方や美意識の高い60代以上の方にもご愛用者が多く、加圧式は、私が望む美容アイテムとしてしっかりと良い仕事をしてくれています。ご愛用者様と、細かな指示を反映して難しい縫製を引き受けて下さっている縫製者に感謝する毎日です。
 
 
 
 Q
 
最後に、全ての女性へメッセージをお願いします。
 
 A
 
このような機会を頂いてありがとうございます。
最近、取材を受けたり皆様のご質問に応えていてすごく感じるのが、自分自身を大切にせず、お肌をいじめた結果早く老けてしまっても、お金をかけて整形さえすれば、若さと美しさが簡単に取り戻せると考えている方が、とても大勢いらっしゃるということです。私はその考え方はすごく危険だと思います。仮にお顔のたるみを切り取ったり糸で吊って一見ハリがでたとしても、その後に体の骨格のバランスが崩れて左右前後のどこかに少しでも傾斜した場合、当然お顔にも影響します。不自然に皮膚が突っ張ったり、新たにたるむ部分が出てくるはずです。人間の骨格は絶えず変化しますので、そのようなリバウンドは必ず起きます。その結果、自然に笑えなくなったり更に整形を重ねたりして、気が付いたら人造人間みたいなお顔の芸能人の方、いらっしゃいますよね?
 
私は美容に携わる人間として、場合によっては整形が必要なことがあるのも否定しませんが、ほうれい線や目のたるみな部位などのお肌の問題に関しては、日々の心がけや自力でなんとかした方が絶対に自然で安全ですので、安易に整形をしようという人が一人でも減ることを願っております。
 
 
  
       
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スタッフ忘備録

TVガールズハッピースタイルの収録
、梅宮アンナさんが私たちの所まで来て「これすっごいですよね♡欲しいな~」と言ってくださいました。
プライベートでも使いたいと言って頂
けるのが何よりの褒め言葉です♡
アンナさん、関係者の皆様、本当に
ありがとうございました。 
 撮影風景